清原和博被告の上半身に「昇り竜」の刺青、週刊文春が写真を入手

覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴され、3月17日に保釈された清原和博が、韓国・ソウルのカラオケ店で乱痴気騒ぎをした際の写真を週刊文春が入手した。

清原 入れ墨 背中

カラオケ店関係者によると清原が訪れたのは昨年11月27日のこと。この店には2012年から通っており、これで4回目だった。交際中だった“ハーフ美女”も含め20人以上で飲みながら、腕相撲などを楽しんでいたという。

興が乗ってきたところで「王様ゲーム」が始まった。

「清原氏は王様になったときもわざわざ自分を指名して、アイスペールより大きな容器に入った、ビールや焼酎、韓国の百歳酒を計8杯ほど飲み干していた」(カラオケ店関係者)

海外旅行ゆえの解放感と酔いも手伝い、彼は店のスタッフなどと上半身裸になってステージに上がった。その姿を見て、カラオケ店関係者らは息を飲んだという。

清原の肩から腹にかけて、巨大な“昇り竜”の刺青があったからだ。

「前に見た時には胸のあたりまでしかなかった刺青が、お腹まで増えていたのでビックリしました」(同前)

これまで右脚に入れた竜の刺青は写真誌などで報じられてきたが、上半身の刺青は目撃談のみだった。

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写真は「週刊文春」3月31日号のグラビアページおよび、「週刊文春デジタル」(3月24日午前5時から)に掲載される。

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「週刊文春デジタル」で3月24日午前5時より全文公開します。
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文「週刊文春」編集部