87歳のおばあちゃんカメラマン「西本喜美子」の自撮り作品が衝撃的過ぎると話題に

自撮りというと、なんとなくかっこつけたり決めポーズを取ったりと、あらかじめ「撮られてもいい」状態で撮影するのが一般的ではありますが、別にそういうわけでもないのかもしれません。こちらのおばあちゃんは、自撮りをあえて自撮りではなく「撮影角度」として使い、他人目線でとんでもないシーンを撮影しております。


こちらは、74才で初めてMacをさわりはじめ87歳になった今はカメラマンとして活動している女性「西本喜美子」さんの作品である。さらに西本さんその腕が認められ、写真集まで出すということになったようで、今後ますます活躍されるはずである。

ネットではじわじわとくる、面白いなど好評だが、この写真撮影のほか写真の補正などすべてご自身で行うというから驚きだ。

最近老眼で目が・・・なんて言ってられる場合ではないですね

写真引用: 櫛野展正・西本喜美子
http://kimikosan.exblog.jp/

―ネットの反応

・ 西本喜美子さん写真集出るの?買う!
・ 文章も面白い。西本喜美子さん、お茶目な人ですわ。
・ 笑いが止まらなくて、羨ましくて
・ いやん、、面白すぎます。
・ アクティブすぎて可愛い
・ おばあちゃんってところがポイントだな。
・ かなり笑った。おばあちゃん楽しそ
・ すごい突き抜けてる…
・ こんなはじけたキュートな女性に憧れます❗
・ 若い頃美人だったろうなぁ。
・ ほんとさ、熊本人ってファンキーな人多いよなって思うよ
・ 読んでたら何か泣けてきた。
・ かっこええ
・ このおばあちゃん好きすぎるでー!
・ こういう方のためにもキチンと仕事せねばな。

http://www.yukawanet.com/archives/5072778.html